インターネットマガジンに掲載中の『おしゃれなE-mailの書き方』でおなじみの西森マリーさんが、東インド会社に来られた皆さんに、フラワーギフトに使える英文メッセージの書き方をシチュエーションごとに教えてくださいます。
このコーナーは、西森マリーさんと研究社出版の協力でお届けいたします。
さらに興味のある方は『カード、英語で書きましょう!』(研究社出版)をご覧ください。今後このコーナーはE-mailのメッセージの書き方や西森マリーさんの著書の紹介をさせていただく予定です。
マリーさんによると、この頃は、E-mailで手紙を送り、記念日当日にお花を送るということが、アメリカでは当たり前になっているので、お見舞いやお礼のカードに限らずラブレターを含め、長い手紙とお花も連動する時代になりつつあるとのことです。ネアンデルタール人が花を使いはじめて6万年、地球の裏側からE-mailでメッセージを送り、日本の方にオランダのお花をお届けできる時代になりました。